第110回交通工学講習会(東京)を開催します。

詳しくは、下記の案内をご覧ください。

開催日2026年7月10日(金)
会場ちよだプラットフォームスクウェア5階 ※オンライン同時配信
住所:東京都千代田区千代田区神田錦町3-21
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TOP/TOE CPD単位3H単位
テーマ多様なモビリティと交通結節点の再定義~その駅前広場、20 年後も使えますか?~
プログラム1.【基調講演】世界と日本の潮流から見る、次世代交通結節点のビジョン 中村文彦(放送大学 教養学部)
2.駅まち空間の計画とデザイン 村山顕人(東京大学)
3.バスタプロジェクトの現在・これから-みち・えき・まちが一体となった新たな空間の創出 小山健一(国土交通省道路局企画課)
4.「交通空白」解消に向けた取組:「地域輸送資源のフル活用」、「共同化・協業化」、「データ活用」の推進 星明彦(国土交通省総合政策局モビリティサービス推進課)
5.駅前広場の役割とその進化 髙濱康亘(国土交通省都市局街路交通施設課)
6.移動が変われば世界が変わる~現場からの知見を通して 牧村和彦(一般財団法人 計量計画研究所) 
7.パネルディスカッション 10年後の都市を支える交通結節点のグランドデザイン
 ファシリテーター:中村 文彦
 パネリスト:講演登壇者の皆さま(予定)

詳細プログラム

参加申込期間:~7月10日(金)
※7月1日(水)以降はクレジット決済のみ受け付けます。
※申込時点で会員会費を完納し、会員資格を有している方は会員価格で参加申し込みが可能です。

※参加方法・資料のご案内ページは、申し込み完了者のみログインできます。(7/3頃から掲載)
入金完了メールに閲覧方法を記載しておりますので、ご確認ください。